J.D.A.執行部隊『Enforcers』の相談室を作ってみました!ここでは、世界観についての質問や疑問、補足設定などを共有・記録していく場所です。企画に関することなら何でも主催が答えるので、どんな事でも気軽に聞いてください...♪♪また、私が新しく思いついた裏設定も随時ここで更新していく予定です! #JDA_xlog
22 Apr, 2026, 11:47 am
J.D.A.はどこの国にも属さない国際的な特権組織で、各国の政府が「自分たちの手は汚したくないが、消し去りたい悪」を処理するために資金と権限を与えている、みたいな感じ表向きは街の平和を守る親しみやすいお巡りさん、その真の任務は、法で裁けない凶悪犯を闇から闇へと葬る非公表の断罪国際組織なのでどの国の法律にも縛られず、現場で「殺すか生かすか」を隊長の判断一つで決めることができる圧倒的な自由を持ってるでもその自由の裏には、一歩間違えれば国際問題に発展しかねない危うさが常に付きまとっていて、もし任務に失敗しても、政府や組織は一切助けてくれない「存在しない部隊」として戦わないといけない!各国の政治的な利害に振り回され、「政府の冷徹な命令」と「自分自身の正義」が衝突し、板挟みになって苦しむこともあったらいいなァ...って思います市民とは結構関わりの深い組織であって欲しいパトロールが主で、正義執行はあくまで裏でやってるみたいな...よくよく考えたら市民達は組織の具体的な活動実態を知らないけど、パトロールで好印象を残しているし、普通に犯罪者の取り締まりとかもしてるから良い組織だよね!みたいな盲信...表向きは街のお巡りさん!!で、現職警官からすると仕事取られたみたいな感じで妬まれたりしている生かすか殺すかについては、事前に作戦会議をして、その結果で全殺しするか半殺しにするかみたいな感じ現行犯で悪を裁く以外は、基本的に依頼を受けてのお仕事。でも依頼するにはそれなりの権力とか、J.D.A.の権力者と仲良く(コネ的なあれ)でないといけないしお金も大量に必要になるので、依頼できる人間は限られているのかな...と!仮に依頼を受けたとしても、執行するのかは隊員たちと話し合うなど、「独自の正義というフィルター」を通しているので、そこはただの殺し屋集団とは違うところだと思います!一般市民からの依頼は基本的に断ります!そうしないと街がとんでもないことになる
The Colors! Gallery moderators will look at it as soon as possible.
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22 Apr, 2026, 11:47 am
J.D.A.はどこの国にも属さない国際的な特権組織で、各国の政府が「自分たちの手は汚したくないが、消し去りたい悪」を処理するために資金と権限を与えている、みたいな感じ
表向きは街の平和を守る親しみやすいお巡りさん、その真の任務は、法で裁けない凶悪犯を闇から闇へと葬る非公表の断罪
国際組織なのでどの国の法律にも縛られず、現場で「殺すか生かすか」を隊長の判断一つで決めることができる圧倒的な自由を持ってる
でもその自由の裏には、一歩間違えれば国際問題に発展しかねない危うさが常に付きまとっていて、もし任務に失敗しても、政府や組織は一切助けてくれない「存在しない部隊」として戦わないといけない!各国の政治的な利害に振り回され、「政府の冷徹な命令」と「自分自身の正義」が衝突し、板挟みになって苦しむこともあったらいいなァ...って思います
市民とは結構関わりの深い組織であって欲しい
パトロールが主で、正義執行はあくまで裏でやってるみたいな...
よくよく考えたら市民達は組織の具体的な活動実態を知らないけど、パトロールで好印象を残しているし、普通に犯罪者の取り締まりとかもしてるから良い組織だよね!みたいな盲信...
表向きは街のお巡りさん!!で、現職警官からすると仕事取られたみたいな感じで妬まれたりしている
生かすか殺すかについては、事前に作戦会議をして、その結果で全殺しするか半殺しにするかみたいな感じ
現行犯で悪を裁く以外は、基本的に依頼を受けてのお仕事。でも依頼するにはそれなりの権力とか、J.D.A.の権力者と仲良く(コネ的なあれ)でないといけないしお金も大量に必要になるので、依頼できる人間は限られているのかな...と!仮に依頼を受けたとしても、執行するのかは隊員たちと話し合うなど、「独自の正義というフィルター」を通しているので、そこはただの殺し屋集団とは違うところだと思います!
一般市民からの依頼は基本的に断ります!そうしないと街がとんでもないことになる