Μurder Drones: Intermissionなるものを見たんですよそしたらあまりにも良すぎて鳥肌がブワアアアって #かにかまの日記
02 Apr, 2026, 2:48 pm
・英検2級ギリッギリで受かった奴のゴリ押し和訳・語彙力がないため意訳・口調変化多い・間違いがあったら教えてほしい、助けにしかならない・変な日本語とか翻訳できなかった箇所も多いとりま内容がザックリわかったらいいな的な
02 Apr, 2026, 2:49 pm
一部翻訳必要ないと思ったとこは省いてます、あとバイザーの内容は[]で括ってます
02 Apr, 2026, 2:54 pm
1???(多分ソルバー)「ハッキングされてやんの、おバカさん」ウージ「あ~もう!また?!」[ウイルスのアンインストールしてるよ]ウ「まぁ、もう毎日のように悪夢見せられてるんで...じゃあね、ロボ悪魔~」[失敗]ウ「は?マジでキレそう、ふざけてんの?!」「もういい、明日ファイアウォール入れるもん」「これに関してはもう遅いけど」
02 Apr, 2026, 3:08 pm
2ウ「飛行レッスン?!」V「【NVと一緒に】?ごめんけど私やるなんて言ってないから」N「えっと、僕らでウージを悩ませてる悪夢について何かできるんじゃないかって思って!」ウ「待って何?私を元気づけようとでもしてくれてんの...?」V「(よくわかんなかったけどあんたがカウンセリング必要とか知らんがな的なことかと)」ウ「ウッザ!!私は...大丈夫...私...その...わたし...」「もう黙って!!」N「君に君の残虐な面に慣れさせた方がいいかなって思ったんだ」「コントロールが効くようになれば君の意思に反して殺しちゃうドローンの数も減るでしょ!ね?」V[脅威を検出]V「もし本当に私たちでコイツの問題を解決したいんだったら...」「代わりにできることと言えば...」「コイツの脳ミソを吹っ飛ばすことね!」N「ウージを傷つけちゃダメだよ!」V「何でよ!」N「ちょっとは思いやってよ!彼女は自分が怖いんだよ!キャンプの一件以来ずっと夜驚症で苦しんでるんだよ」V「知ってるわよ。毎晩聞こえてくるあの子の叫び声がホワイトノイズみたいで」「ぐっすり眠れるのよ~~」
02 Apr, 2026, 3:20 pm
3N「君がそう感じるんだったら、僕は君を信じられないよ」「僕らだけが彼女を助けられるんだよ」「お願い」V「もし私がこんな無意味なことに協力すると思ってるなら、あんたマジで頭のネジ緩んでるわよ」N「わかったよ。じゃあウージのためじゃなくて僕のためだと思って」「ね?」ウ「そこの大人共まだ話終わんないの?」「(ここもよくわかんなかったけど多分空飛べたら誰も私を見下ろせないでしょ的な?その後もよくわからん)」V「あ~もうわかった、やればいいんでしょ」「さっさとやるわよ」
02 Apr, 2026, 11:49 pm
4N「まずは鳥のヒナと同じやり方でやってみよう!」「君をぶん投げて後は君の本能に任せるんだ<3」ウ「待っ、N!」N「行ってらっしゃい!!」V「もしアイツが落ちてペチャンコになったら私が先に食べるから」N「ならないって!」ウ「まだ落ちてるまだ落ちてる!!」N「いやなるかも!!」ウ「飛べ飛べ飛べ!!」N「へへ、つ、次は違う方法試してみよっか」
03 Apr, 2026, 12:06 am
5Nのノート:【めっちゃ具体的な飛行レッスン計画1.ウージの高所への恐怖をなくす2.飛行への自信を持たせる4.今自分が何してるのかわかってるフリをする5.ウージを喜ばせる!】N「よし!そろそろ最初の飛行テストをしてもいいと思う!」「準備いい?」ウ「もちろん!」N「それじゃ放すよ!そのままでね、いい調子だよ!」ウ「了解!」N「いぇーい!行けるよ!ゴーゴーゴー!」V「着地は決まらなかったわね...」N「起きない...ウージ?ウージ!」「おーい!すごいよウージ!」「着地は難しいから気にしないで!大丈夫?」ソ「特別ゲストで~す!」V「N離れて!」N「ウージ、僕はここにいるよ。君を一人にしないから」「大丈夫だよ...聞こえる?」V「アイツ爆破するわよ」N「え?!ダメだよ!」V「黙って聞いて!!」「あんたのお優しい計画のせいでこんなことになったんだから挽回したいならアイツをぶっ飛ばすしかないの」N「でも...」V「あんたは私に手伝ってほしいのほしくないの?!」「もう...」N「わかったよ...彼女が無事なら」
03 Apr, 2026, 12:17 am
6V「私がアイツをここまで降ろすからあんたは最後の一発かましてよ、わかった?」「よし」「というわけで...」「踊りましょうか、ドアマンさん~」ソ「残念!」「パーソナルスペースに侵入...」「はい死んだ!」N「そんな、V!」V「あんた、これで終わりよ」N「一発だけだ...お願い!」ウ「何...何が起こったの?」「わっN?!」N「よかった...!」ウ「何なの...ん?」「え...?まさか...」N「Vダメ!」V「地獄に落ちろ!!」N「やめて!やめてってば!!」ウ「本当に...本当にごめんなさい...」N「そんな!大丈夫だよ!!」「ウージ戻ってきてよ!」「何であんなことしたの?!」V「N、私たちはあんたのやり方でやったの。それでダメだった」「だから今度は私のやり方でやるのよ」N「殺しちゃダメだよ!彼女もワザとじゃない!」V「あ~!じゃあアイツは何の意味もなく私たちを殺していいし私たちもそれでいいのね!わかったわ!」「こんなの最初からやるべきじゃなかったのよ」
03 Apr, 2026, 12:23 am
7V「あんたはアイツを治すことに執着して私の話を聞かなかったけどね」N「だって彼女は僕らの友達だよ!」V「【あんたの】友達ね...」「私にはあんたしかいないの、N...」「それをワーカーなんかのために危険に晒さない」「あんたがどう思おうが、私はアイツを殺す」N「待って!ダメ!」「クソ...クソクソクソクソクソクソ!!!」「Vが殺す前にウージを見つけなきゃ!」
03 Apr, 2026, 12:28 am
8ウ「私どうしちゃったの?もう嫌だ...なんで止まらないの?」「止まって...止まれ止まれ止まれ止まれ!止まってよ!お願い...!」「お願いだから...こんなの嫌だよ...」v「ごめんなさい...お願い...ごめんなさい...」V「私も...ごめん」
03 Apr, 2026, 12:41 am
9N「僕じゃ助けにならなかったかな?」ウ「違...助けになったよ!」「もう今は飛び方もわかるし最高よ!」「私がしくったことだけど...えーと...」V「今はもうほっとけってあんたの中の悪魔に優しくお願いしとけば?」「Nの完璧な論理から考えたことだけど」ウ「いつもの高飛車なあんたに戻ったね」「Nは少なくとも助けようとはしてくれてたでしょ!」V「そいつはよくわかりもしないものに手を出してるのよ」「そして私たちもわけわかんないものに手を出してるわけ!」「それが理解できないのはどうなの?!」「私たちにはあんたは治せないの!」「私たちも自分の体の扱い方がほとんどわかんないのに!」「どうやってあんたを助ければいいの?!」「荒っぽいですって?これと一生涯付き合ってみなさい」「もう前の生活がどんなだったのかほとんど覚えてないのよ」「頭が混乱するわ、おかしくなっちゃう!」「でも普通に感じるためにはおかしくなるしかないの、だって何しても周りがヤバいもの見る目で見てくるんだもの!」
03 Apr, 2026, 12:51 am
10V「今回あんたはちょっとしくじっただけでしょ」「じゃあ何でそんな大事みたいになるの?」「どうしてそんなの気にするの...?」「ただ破壊することしかできないのに」N「必要そうだったから」ウ「待って...【ほとんど】?」「【ほとんど】って言ったでしょ?分解ドローンになる前の生活を覚えてるとかどうのこうの言ってたとき」V「うん、それが何?」ウ「じゃあまだ終わりじゃないってことじゃん!」「手がかりがある!」「あんたら二人がこのロボ吸血鬼みたいなクソ茶番が起こったキッカケを見つけ出すカギになるかもしれない...」「あんたらの頭ん中に入って何があんたらのプロセッサー(コンピュータの脳みたいな部品)に悪さしてるのかを見るの」「そしたら何か答えを見つけ出せるかも!」V「うん...それはちょっと...」N「すっごくいいアイデアだね!」「でも一つ問題が...僕らの記憶っておぼろげなの覚えてるかな?」ウ「それは問題なし!」V「私たちの頭をかち割るとか考えてたらあんたの頭切り落とすわよ」
03 Apr, 2026, 12:58 am
11ウ「怖~い、また中身のない脅しだわ~」「別にいいわよ、あんたには私を気にかけてくれる心の温かさってもんがちょっとでもできたみたいだし」V「あ゙あ゙あ゙うるさい!!」N「ウージ!!」V「あっごめん」N「と...飛んでる!!やった!やったよ!!」ウ「(多分もう何も怖くない的な)」「(もう空を自由に飛べるもんね~みたいなことかな)」おわり
03 Apr, 2026, 1:04 am
ウージと姉貴の翻訳が全体的に不安
The Colors! Gallery moderators will look at it as soon as possible.
English
Japanese
Comments
02 Apr, 2026, 2:48 pm
・英検2級ギリッギリで受かった奴のゴリ押し和訳
・語彙力がないため意訳・口調変化多い
・間違いがあったら教えてほしい、助けにしかならない
・変な日本語とか翻訳できなかった箇所も多い
とりま内容がザックリわかったらいいな的な
02 Apr, 2026, 2:49 pm
一部翻訳必要ないと思ったとこは省いてます、あとバイザーの内容は[]で括ってます
02 Apr, 2026, 2:54 pm
1
???(多分ソルバー)「ハッキングされてやんの、おバカさん」
ウージ「あ~もう!また?!」
[ウイルスのアンインストールしてるよ]
ウ「まぁ、もう毎日のように悪夢見せられてるんで...じゃあね、ロボ悪魔~」
[失敗]
ウ「は?マジでキレそう、ふざけてんの?!」「もういい、明日ファイアウォール入れるもん」「これに関してはもう遅いけど」
02 Apr, 2026, 3:08 pm
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ウ「飛行レッスン?!」
V「【NVと一緒に】?ごめんけど私やるなんて言ってないから」
N「えっと、僕らでウージを悩ませてる悪夢について何かできるんじゃないかって思って!」
ウ「待って何?私を元気づけようとでもしてくれてんの...?」
V「(よくわかんなかったけどあんたがカウンセリング必要とか知らんがな的なことかと)」
ウ「ウッザ!!私は...大丈夫...私...その...わたし...」「もう黙って!!」
N「君に君の残虐な面に慣れさせた方がいいかなって思ったんだ」「コントロールが効くようになれば君の意思に反して殺しちゃうドローンの数も減るでしょ!ね?」
V[脅威を検出]
V「もし本当に私たちでコイツの問題を解決したいんだったら...」「代わりにできることと言えば...」「コイツの脳ミソを吹っ飛ばすことね!」
N「ウージを傷つけちゃダメだよ!」
V「何でよ!」
N「ちょっとは思いやってよ!彼女は自分が怖いんだよ!キャンプの一件以来ずっと夜驚症で苦しんでるんだよ」
V「知ってるわよ。毎晩聞こえてくるあの子の叫び声がホワイトノイズみたいで」「ぐっすり眠れるのよ~~」
02 Apr, 2026, 3:20 pm
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N「君がそう感じるんだったら、僕は君を信じられないよ」「僕らだけが彼女を助けられるんだよ」「お願い」
V「もし私がこんな無意味なことに協力すると思ってるなら、あんたマジで頭のネジ緩んでるわよ」
N「わかったよ。じゃあウージのためじゃなくて僕のためだと思って」「ね?」
ウ「そこの大人共まだ話終わんないの?」「(ここもよくわかんなかったけど多分空飛べたら誰も私を見下ろせないでしょ的な?その後もよくわからん)」
V「あ~もうわかった、やればいいんでしょ」「さっさとやるわよ」
02 Apr, 2026, 11:49 pm
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N「まずは鳥のヒナと同じやり方でやってみよう!」「君をぶん投げて後は君の本能に任せるんだ<3」
ウ「待っ、N!」
N「行ってらっしゃい!!」
V「もしアイツが落ちてペチャンコになったら私が先に食べるから」
N「ならないって!」
ウ「まだ落ちてるまだ落ちてる!!」
N「いやなるかも!!」
ウ「飛べ飛べ飛べ!!」
N「へへ、つ、次は違う方法試してみよっか」
03 Apr, 2026, 12:06 am
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Nのノート:【めっちゃ具体的な飛行レッスン計画
1.ウージの高所への恐怖をなくす
2.飛行への自信を持たせる
4.今自分が何してるのかわかってるフリをする
5.ウージを喜ばせる!】
N「よし!そろそろ最初の飛行テストをしてもいいと思う!」「準備いい?」
ウ「もちろん!」
N「それじゃ放すよ!そのままでね、いい調子だよ!」
ウ「了解!」
N「いぇーい!行けるよ!ゴーゴーゴー!」
V「着地は決まらなかったわね...」
N「起きない...ウージ?ウージ!」「おーい!すごいよウージ!」「着地は難しいから気にしないで!大丈夫?」
ソ「特別ゲストで~す!」
V「N離れて!」
N「ウージ、僕はここにいるよ。君を一人にしないから」「大丈夫だよ...聞こえる?」
V「アイツ爆破するわよ」
N「え?!ダメだよ!」
V「黙って聞いて!!」「あんたのお優しい計画のせいでこんなことになったんだから挽回したいならアイツをぶっ飛ばすしかないの」
N「でも...」
V「あんたは私に手伝ってほしいのほしくないの?!」「もう...」
N「わかったよ...彼女が無事なら」
03 Apr, 2026, 12:17 am
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V「私がアイツをここまで降ろすからあんたは最後の一発かましてよ、わかった?」「よし」「というわけで...」
「踊りましょうか、ドアマンさん~」
ソ「残念!」「パーソナルスペースに侵入...」「はい死んだ!」
N「そんな、V!」
V「あんた、これで終わりよ」
N「一発だけだ...お願い!」
ウ「何...何が起こったの?」「わっN?!」
N「よかった...!」
ウ「何なの...ん?」「え...?まさか...」
N「Vダメ!」
V「地獄に落ちろ!!」
N「やめて!やめてってば!!」
ウ「本当に...本当にごめんなさい...」
N「そんな!大丈夫だよ!!」「ウージ戻ってきてよ!」「何であんなことしたの?!」
V「N、私たちはあんたのやり方でやったの。それでダメだった」「だから今度は私のやり方でやるのよ」
N「殺しちゃダメだよ!彼女もワザとじゃない!」
V「あ~!じゃあアイツは何の意味もなく私たちを殺していいし私たちもそれでいいのね!わかったわ!」「こんなの最初からやるべきじゃなかったのよ」
03 Apr, 2026, 12:23 am
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V「あんたはアイツを治すことに執着して私の話を聞かなかったけどね」
N「だって彼女は僕らの友達だよ!」
V「【あんたの】友達ね...」「私にはあんたしかいないの、N...」「それをワーカーなんかのために危険に晒さない」「あんたがどう思おうが、私はアイツを殺す」
N「待って!ダメ!」「クソ...クソクソクソクソクソクソ!!!」「Vが殺す前にウージを見つけなきゃ!」
03 Apr, 2026, 12:28 am
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ウ「私どうしちゃったの?もう嫌だ...なんで止まらないの?」「止まって...止まれ止まれ止まれ止まれ!止まってよ!お願い...!」「お願いだから...こんなの嫌だよ...」
v「ごめんなさい...お願い...ごめんなさい...」
V「私も...ごめん」
03 Apr, 2026, 12:41 am
9
N「僕じゃ助けにならなかったかな?」
ウ「違...助けになったよ!」「もう今は飛び方もわかるし最高よ!」「私がしくったことだけど...えーと...」
V「今はもうほっとけってあんたの中の悪魔に優しくお願いしとけば?」「Nの完璧な論理から考えたことだけど」
ウ「いつもの高飛車なあんたに戻ったね」「Nは少なくとも助けようとはしてくれてたでしょ!」
V「そいつはよくわかりもしないものに手を出してるのよ」「そして私たちもわけわかんないものに手を出してるわけ!」「それが理解できないのはどうなの?!」「私たちにはあんたは治せないの!」「私たちも自分の体の扱い方がほとんどわかんないのに!」「どうやってあんたを助ければいいの?!」「荒っぽいですって?これと一生涯付き合ってみなさい」「もう前の生活がどんなだったのかほとんど覚えてないのよ」「頭が混乱するわ、おかしくなっちゃう!」「でも普通に感じるためにはおかしくなるしかないの、だって何しても周りがヤバいもの見る目で見てくるんだもの!」
03 Apr, 2026, 12:51 am
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V「今回あんたはちょっとしくじっただけでしょ」「じゃあ何でそんな大事みたいになるの?」「どうしてそんなの気にするの...?」「ただ破壊することしかできないのに」
N「必要そうだったから」
ウ「待って...【ほとんど】?」「【ほとんど】って言ったでしょ?分解ドローンになる前の生活を覚えてるとかどうのこうの言ってたとき」
V「うん、それが何?」
ウ「じゃあまだ終わりじゃないってことじゃん!」「手がかりがある!」「あんたら二人がこのロボ吸血鬼みたいなクソ茶番が起こったキッカケを見つけ出すカギになるかもしれない...」「あんたらの頭ん中に入って何があんたらのプロセッサー(コンピュータの脳みたいな部品)に悪さしてるのかを見るの」「そしたら何か答えを見つけ出せるかも!」
V「うん...それはちょっと...」
N「すっごくいいアイデアだね!」「でも一つ問題が...僕らの記憶っておぼろげなの覚えてるかな?」
ウ「それは問題なし!」
V「私たちの頭をかち割るとか考えてたらあんたの頭切り落とすわよ」
03 Apr, 2026, 12:58 am
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ウ「怖~い、また中身のない脅しだわ~」「別にいいわよ、あんたには私を気にかけてくれる心の温かさってもんがちょっとでもできたみたいだし」
V「あ゙あ゙あ゙うるさい!!」
N「ウージ!!」
V「あっごめん」
N「と...飛んでる!!やった!やったよ!!」
ウ「(多分もう何も怖くない的な)」「(もう空を自由に飛べるもんね~みたいなことかな)」
おわり
03 Apr, 2026, 1:04 am
ウージと姉貴の翻訳が全体的に不安